記事
- 2016年07月22日 00:00
国防を語らずに選挙をする者は売国者である
近未来の我が国を、根底から揺さぶる「動乱要因」は、やはりアメリカになる。 嘉永六年と同じである。 ともに「太平の眠り」を覚ますことになる。 百六十余年前は、マッシュー・ぺリー、今度は、ドナルド・トランプ。 そして、状況は、百六十余年前よりも深刻である。 何故なら、近くの中国は、昔はアヘン戦争に敗北することによって欧米の帝国主義諸国の脅威を我が国に伝える存在であったが、今は中国それ自体が、共産党独裁...
コメント
![]()




FOLLOW US