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- 2016年07月10日 18:20
文筆家、政治家、いくつになっても若手?
急速な高齢化が進む日本ですが、先日、「若手」が選ばれるのが通例の文学賞「三島由紀夫賞」を元東大総長で仏文学者の御歳80歳の蓮見重彦さんが受賞されたことは、かなり驚きのニュースとして伝えられました。小説のような創造性が求められるクリエイティブな分野では、あまり年齢は関係なく、発想や好奇心が枯渇しなければ、ずっと現役として活動を続けることは自然なことかもしれません。では、政治家の場合は、どうでしょうか...
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