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- 2016年07月02日 12:23
司法書士の権限拡大は「開かれた司法」が目的ではない 既に認定司法書士制度の役割を終えた以上、速やかに廃止されるべきもの
先般、最高裁において認定司法書士の代理権の範囲についての判断が下り、司法書士会側の主張は排斥されました。「認定司法書士の代理権の範囲について最高裁が終止符を打つ しかし、弊害はこれではなくならい 司法「改革」の弊害のつけ」 ところがこの判断が時代に逆行するという批判が出されています。「弁護士に代わって司法書士が行える債務整理の…」「今後、140万円超の個別債権については、司法書士が担当できなくなり...
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