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- 2016年06月14日 13:03
沖縄での我々に対する活動家の暴行事件 被害届を提出
5月に沖縄辺野古のキャンプシュワブ前で、道路用地にテントを張り不法占拠をしながら抗議活動をしている活動家達に、不法占拠をやめ合法的に活動するよう呼びかけました。
その際、私と我が党のスタッフが活動家達に取り囲まれ、小突かれたり叩かれたりプラカードで顔面を突かれたりビンタをされるという暴行を受けましたが、先日、警察に被害届を提出しました。
現行憲法で保障されている政治活動や表現の自由を、暴力で阻止しようというもので、断固として許すことはできません。
警察庁や沖縄県警にも相談し、今回このような対応を取ったものです。
二度とこのようなことを起こさないよう活動家達に猛省を求めるとともに、力で政治活動や表現の自由を奪う行為に対し、断固として戦ってまいります。
(当時の映像がyoutubeなどにアップされていますが、警察は我々と活動家達の間に入り、不測の事態が起きないよう対処してくれましたが、その壁を越えて活動家達は手を出してきました。)
その際、私と我が党のスタッフが活動家達に取り囲まれ、小突かれたり叩かれたりプラカードで顔面を突かれたりビンタをされるという暴行を受けましたが、先日、警察に被害届を提出しました。
現行憲法で保障されている政治活動や表現の自由を、暴力で阻止しようというもので、断固として許すことはできません。
警察庁や沖縄県警にも相談し、今回このような対応を取ったものです。
二度とこのようなことを起こさないよう活動家達に猛省を求めるとともに、力で政治活動や表現の自由を奪う行為に対し、断固として戦ってまいります。
(当時の映像がyoutubeなどにアップされていますが、警察は我々と活動家達の間に入り、不測の事態が起きないよう対処してくれましたが、その壁を越えて活動家達は手を出してきました。)



