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- 2016年05月14日 19:03
自民党のオープンエントリーは、それなりによかった
この方式がいつまで続くのか分からないが、自民党が実にチャレンジングな若い政党になりつつある、ということがこの度の自民党のオープンエントリーで分かった。
投票に参加した人が3万人程度で少なかった、という評価もあるが、大事なことはオープンエントリーに応募した人が何百人もいた、ということである。
志のある人にチャンスを与える、ということは大事である。
候補者を公募するという方式は、若い方々に夢を与える。
密室で行われていた候補者の選考をオープンにするというのは、一つの歓迎すべき方向性である。
凋落傾向の政党の場合は、いくら公募してもあまりいい人材は集まらないだろうが、今の自民党だったらそれなりの人材が集まるだろう。
まあ、自民党だから出来るということかも知れないが、これからもこういうオープンエントリーを続けることだ。
私の知人が2人もこのオープンエントリーの最終選考に残った。
このオープンエントリーは、政治家志望の若い方々の切磋琢磨の場になってきている。
今回のオープンエントリーでは勝ち残れなかったようだが、本当の人材であればいつかはチャンスを掴むはずである。
ガンバレ、ガンバレ。
この二人の若者にもエールを送っておく。
投票に参加した人が3万人程度で少なかった、という評価もあるが、大事なことはオープンエントリーに応募した人が何百人もいた、ということである。
志のある人にチャンスを与える、ということは大事である。
候補者を公募するという方式は、若い方々に夢を与える。
密室で行われていた候補者の選考をオープンにするというのは、一つの歓迎すべき方向性である。
凋落傾向の政党の場合は、いくら公募してもあまりいい人材は集まらないだろうが、今の自民党だったらそれなりの人材が集まるだろう。
まあ、自民党だから出来るということかも知れないが、これからもこういうオープンエントリーを続けることだ。
私の知人が2人もこのオープンエントリーの最終選考に残った。
このオープンエントリーは、政治家志望の若い方々の切磋琢磨の場になってきている。
今回のオープンエントリーでは勝ち残れなかったようだが、本当の人材であればいつかはチャンスを掴むはずである。
ガンバレ、ガンバレ。
この二人の若者にもエールを送っておく。



