- 2016年05月12日 11:40
国民は謝罪する必要なし。為政者には謝罪をさせる。 - 5月12日のツイート
昨年夏の戦後70年安倍談話で、中国・韓国へ謝罪の意を示せ!!と言っていた朝日新聞、毎日新聞、そしてその一派の自称インテリは、アメリカに対しては沈黙。日本の右も左も、とにかくアメリカ様には弱いよな。
今回のオバマ大統領の広島訪問の最大の効果は、今後日本が中国・韓国に対して謝罪をしなくてもよくなること。過去の戦争について謝罪は不要。これをアメリカが示す。朝日や毎日その一派の自称インテリはもう終わり。安倍首相の大勝利だね
オバマ大統領が広島を訪問したからといって核廃絶が進むわけではない。しかし過去の戦争について謝罪は不要という基準が確立することになる。広島訪問で歓喜している朝日や毎日、その一派の自称インテリはこの意味を分かっているのかな?
僕は、戦争に関与していない現代の国民が過去を謝罪することは不要だと考える。しかし為政者には永久に謝罪の気持ちは持ってもらいたい。なぜならそれこそが戦争抑止のための重大な歯止めの一つになるからだ。為政者と国民を分ける
国民は謝罪する必要なし。為政者には謝罪をさせる。権力行使の際には権力者のメンタルが一番影響する。自称インテリのかっこつけた言葉なんて屁のツッパリにもならない。この考えは今は理解されないだろうね。千載具眼の徒を俟つ(笑)
※この記事は橋下徹元大阪市長のツイートを時系列順に並べたものです。


