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- 2016年05月06日 16:37
災害時、避難所となる学校運営の問題と再開の課題 - 岸 裕司
新学期のこの時期は、ピカピカの元気な新入生たちの声がまちじゅうに鳴り響く心ウキウキの時期のはずなのに……。 「体験しないとわからない」といった人の性(さが)が、実感として感じるのが災害に遭ったときではないでしょうか。 昨年9月に起きた鬼怒川の決壊による茨城県常総市全域におよんだ大水害で、そんなことを感じました。 被災した方々は「まさか川が決壊するなんて」と口々にいっていたからです。画像を見る秋津コ...
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