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- 2016年04月19日 19:33
「保育の質を落とした対策では意味がない」待機児童対策本部が保育中死亡事故について聴取
民進党は第9回となる「待機児童緊急対策本部」を開き、18日に政府が公表した「教育・保育施設等における事故報告集計」について説明を聞くとともに、「赤ちゃんの急死を考える会」の小山義夫副会長、寺町東子弁護士から保育所等での乳幼児急死の実態、必要な対応などについて意見を聞いた。 山尾志桜里政務調査会長は冒頭のあいさつで、「国会で保育の問題を取り上げたのは、質と量を両立させた良い保育を増やしたいから。質の...
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