記事
- 2016年04月14日 15:28
火星が人類の植民地になる日は来るか
恥ずかしながら「レーザー推進システム」って初めて知りました。宇宙船の背後に強力なレーザー光線を照射し、その反動で前進させるのだとか。ほかでもありません、あの「車椅子の物理学者」ホーキング博士らが発表した、太陽系から最も近い恒星「ケンタウルス座アルファ星」を目指す無人探査機のことです。現在の宇宙船だと3万年かかるところ、このシステムなら、20年で行けるという話です。画像を見る新聞記事には「3日で冥王...
コメント
![]()




FOLLOW US