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- 2016年03月25日 12:20
南シナ海覇権獲得への“飛び石”か 中国西沙諸島ミサイル配備の狙い - 岡崎研究所
2月18日付のForbesで、米シンクタンクAEIのマイケル・オースリン部長が、西沙諸島におけるミサイル配備は、中国が南シナ海一帯に軍用基地のネットワークを構築するための一歩であるとして、警鐘を鳴らしています。要旨は以下の通りです。中国にとってもってこいの飛び石である永興島 中国が西沙諸島の最大の島、永興島(Woody Island)に地対空ミサイルを配備した。米国やアジア諸国は中国を非難している...
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