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- 2016年03月07日 07:00
「1998年の宇多田ヒカル」著者が語った”音楽ビジネスの頂点と現在地”
日本の音楽史上、最もCDが売れた1998年。奇しくもこの年、今なお活躍する宇多田ヒカル、椎名林檎、aiko、浜崎あゆみが揃ってデビューしていた。この4人の17年間を追うことで、日本の音楽業界が置かれた現状を浮かび上がらせた意欲作『1998年の宇多田ヒカル』(新潮新書)の著者、宇野維正氏に話を聞いた。【大谷広太・永田正行(編集部)】■1998年 - "狂乱の時代"の最後の年ーサブカルチャーの文脈で「...
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