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- 2016年03月03日 00:00
民維合流
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「凌雲会」や、裁判官訴追委員会や、民主党憲法調査会等など。
維新との合流に関して岡田代表から説明がありました。
私からも「維新との合流がスタート。さらに大きなかたまりを作り上げなければならない」ことと、「我々の思いや政策などを広く国民に伝えるための最も効果的な手段は、代表選挙だ」と意見を述べました。
地元で尋ねられたことがあります。「何で一緒になるねん。また別れるんちゃうか」と。
また「新党は何がしたい。民主党は批判ばかり」、「民主党政権の反省は?」とも。
私も国政報告会を開いて、「座談会」を続けて、説明しています。街頭演説も続けています。
ビラも配っています。
しかし、民主党に「愛想をつかした」人たちは、国政報告会に来てくれません。街頭演説に耳を傾けてくれません。
ビラも受け取ってくれません。
公明正大な代表選挙を実施したなら、テレビや新聞を通じて、私たちの思いや、岡田代表の「本気」が広く国民に伝わると思います。
しかし、代表選挙に関しては、新党の党員、サポーターがいないことや、国会やW補選の日程から困難だと説明がありました。
既に代表選挙は参議院選挙後と合意されました。決まったことに、もちろん異議を唱えません。
少し惜しい気がしますが、皆で決めたことを、皆でがんばるだけです。今こそ、一致団結しなければ、「自民党に取って代わる、大きなかたまり」を作り上げることはできません。
しかし、日本の政治、今のままではあきません。どうしても「自民党に取って代わる、大きなかたまり」が必要です。
民主党本部を出ると、「前川先生!」と呼び止めらて、何台ものテレビカメラに囲まれて、インタビューを受けました。「何で俺なん?」と尋ねましたが、答えてくれません。
議員会館へ帰り、電話や秘書と打ち合わせなど。
午後9時過ぎ、議員会館を出て、地下鉄を1駅、秘書と議員宿舎近くの立ち食い寿司、「魚がし日本一」へ。今夜は「自炊」、しんどいです。
<<写真は両院議員懇談会>>
【前川きよしげ本人が書いています】
【富士山】
朝、国会へ向かいました。富士山、少し霞んでいます。春が近づいています。「凌雲会」や、裁判官訴追委員会や、民主党憲法調査会等など。
【両院議員懇談会】
午後6時から維新との合流に関して民主党両院議員懇談会。維新との合流に関して岡田代表から説明がありました。
私からも「維新との合流がスタート。さらに大きなかたまりを作り上げなければならない」ことと、「我々の思いや政策などを広く国民に伝えるための最も効果的な手段は、代表選挙だ」と意見を述べました。
【何故、代表選挙か】
両院議員懇談会で岡田代表に申し上げました。地元で尋ねられたことがあります。「何で一緒になるねん。また別れるんちゃうか」と。
また「新党は何がしたい。民主党は批判ばかり」、「民主党政権の反省は?」とも。
私も国政報告会を開いて、「座談会」を続けて、説明しています。街頭演説も続けています。
ビラも配っています。
しかし、民主党に「愛想をつかした」人たちは、国政報告会に来てくれません。街頭演説に耳を傾けてくれません。
ビラも受け取ってくれません。
公明正大な代表選挙を実施したなら、テレビや新聞を通じて、私たちの思いや、岡田代表の「本気」が広く国民に伝わると思います。
しかし、代表選挙に関しては、新党の党員、サポーターがいないことや、国会やW補選の日程から困難だと説明がありました。
既に代表選挙は参議院選挙後と合意されました。決まったことに、もちろん異議を唱えません。
少し惜しい気がしますが、皆で決めたことを、皆でがんばるだけです。今こそ、一致団結しなければ、「自民党に取って代わる、大きなかたまり」を作り上げることはできません。
【大きなかたまり】
午後6時から始まった民主党両院議員懇談会は午後7時50分まで、中身の詰まった議論が続きました。誰もが日本の未来を考えた発言でした。新党が出来たとしても、魔法のように支持率が跳ね上がることはありません。しかし、日本の政治、今のままではあきません。どうしても「自民党に取って代わる、大きなかたまり」が必要です。
民主党本部を出ると、「前川先生!」と呼び止めらて、何台ものテレビカメラに囲まれて、インタビューを受けました。「何で俺なん?」と尋ねましたが、答えてくれません。
議員会館へ帰り、電話や秘書と打ち合わせなど。
午後9時過ぎ、議員会館を出て、地下鉄を1駅、秘書と議員宿舎近くの立ち食い寿司、「魚がし日本一」へ。今夜は「自炊」、しんどいです。
<<写真は両院議員懇談会>>
【前川きよしげ本人が書いています】



