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- 2016年03月05日 08:27
南シナ海問題は隠れ蓑か 虎視眈々と尖閣狙う中国 - 岡崎研究所
米ハドソン研究所のハーマン上席研究員とリビー元米副大統領首席補佐官が、1月25日付ウォールストリート・ジャーナル紙において、中国はオバマの厭戦気性を見て日本との偶発武力衝突のリスクを冒すかもしれない、今年は東シナ海が問題となる可能性がある、と述べています。要旨は次の通り。東シナ海における武力衝突の可能性 中国は一つの地域に世間の注意を向かせながら他の地域でことを進める癖がある。今年は、南シナ海の人...
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