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- 2016年02月29日 00:22
対歴史戦の武器開発プロジェクトが進展中
近年、中国、韓国を中心として、近現代史を舞台とした歴史戦を挑まれています。中国、韓国とも、難癖どころか捏造を武器として戦闘を仕掛けてきていますが、我が国としては、捏造に捏造をぶつけても、勝利はおぼつきません。やはり、戦うためには正確なエビデンスが必要です。そのエビデンス(武器)は、存在しているものの、ほこりをかぶったまま役に立っていないのが現状です。その武器とは、国立公文書館に大量に眠ったまま、現...
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