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- 2016年01月09日 15:00
葬祭会館が増加傾向、駅近やロードサイドに次々進出中
井上佐保子=文 大橋昭一=図版作成少子化、高齢化が進む日本は、今後、未曽有の大量死時代に突入する。2014年の出生数は100万3532人で過去最少。一方で死亡数は戦後最多の127万3020人だ。死亡数は増え続け、ピークを迎える40年頃には40万人増の166万人に達する。画像を見る葬祭会館の施設数推移こうした中、年々増えているのが、葬儀を専門に行う葬祭会館だ。「月刊フューネラルビジネス」によると、1...
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