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強行採決ならあらゆる手段で安保法案の成立を阻止する、野党6党・会派党首会談

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生活の党と山本太郎となかまたち小沢一郎代表をはじめ、民主、維新、共産、社民、参議院無所属クラブの代表並びに幹事長、書記局長は9月16日、参院安保特別委員長が職権で締めくくり総括質疑の開催を決定したことを受け、対応を協議しました。その結果、①採決を前提とした締めくくり総括質疑開催は認められない②委員会で採決を強行するなら問責決議案、内閣不信任案の提出を含めてあらゆる手段で安保法案の成立を阻止する方針で一致しました。

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