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- 2015年09月14日 10:00
内戦の空白を埋めた伝統医療
クル・クメールが大きな役割今後の国民医療にどう活かす?途上国のプライマリー・ヘルス・ケアの一翼を担う伝統医療―。WHO(世界保健機関)とも協力してアジア各国での普及に取り組む日本財団は、カンボジアでも2008年度から5年間、同保健省が主催した伝統医療師「クル・クメール」(クメールの先生)の再研修を支援、全国から集まった計342人が「修了証」を受け、「カンボジア伝統医療師協会」(CaTHA)のネット...
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