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- 2011年02月06日 02:40
株の必勝法 2/628
昨日の必勝法1/628の公開が中国株界に波紋を広げたようだ。
公開後の香港市場の取引を見ていると、2.3.4HKDの株に買いの注文が殺到し、4.6.8HKDの株はことごとく売られていた。
本日はさらに簡単に儲かる必勝法を伝授する。
23468必勝法には一応2.3.4.6.8というややこしい数字を識別し、さらに注文のボタンを押すという皆さんには多少困難な作業が必要だ。
でも、今回紹介する必勝法にはそんな難しい作業は必要ない。
一回しか言わないから、耳クソを掃除してよく聞くように。
では、教えよう。
中国株第二の必勝法。
「皇潤」を買って飲むのだ。
一昨年、私は息子に付き合ってよくスイミングに行き、女子高生スイマーに教えて貰いまた彼女のフォームを水中でチラ見(過去の日記参照)する事で本物のクロールを覚えた。上手く泳げるようになった事と女子高生に良い所を見せようとして頑張りすぎて右肩を負傷した。
50肩も加わり、この2年右肩が痛くて痛くてどうしようもない。
肩を痛める前日に会員権を買った八日市カントリーには1度も行けていない。
八日市カントリーは名門でバブル絶頂の頃には確か4000万円ぐらいしていたと思う。
それが150万円に暴落していたので買った訳だけども、今では更にその半値まで下っている。
それでナンビンかけようかどうか迷っているのだが、もし勇気を出してナンビンし会員権を2枚に増やしても単に年会費を2倍支払うだけだから全く意味はない。ナンビンは見送りだ。
いや、日々ずっと痛い訳じゃない。
「そう言えば最近痛まないな、治ったかな?」などと調子にのって息子とキャッチボールなどしようものならまた激痛が・・そしてしばらくして「そう言えば最近痛まないな、治ったかな?」とゴルフのスイングをしては右肩を抱えて蹲る事になる。つまりアホである。
昨年末、足の指を骨折した。日本代表の香川と同じ部位だがあちらは車椅子に手術、こちらは「足の指の骨折は治療する方法がないから放っておけ。3ヶ月もすれば自然に治っている」との処方。
でも、私にすれば骨折した足の指も痛いが右肩の方がもっと痛い。
足を引き摺りつつ整形外科の受付で「今日はどうされましたか?」という質問に「肩が痛いんや!」と答えると回りから笑いを必死に抑えた笑いが聞こえた。
何が言いたいかと言えば、私の右肩はそれ程痛いということである。
医者は「腱が損傷しているから本気で治すには手術するしかない、でも運動選手でもない普通の人は普通は手術しないのが普通です」とただただ普通を繰り返し埒が明かない。
そんな時にTVショッピングで見かけたのが飲むヒヤルロン酸「皇潤」である。
プロゴルファーの横田真一プロや大関魁皇が愛用者としてCMに出演している。
38才の横田真一プロは昨年のキャノンオープンで13年ぶりに優勝。それも石川遼君との接戦を制してのものだからさらに価値がある。また日本人大関として孤軍奮闘同じく38才魁皇の活躍も誰もが知る所である。
彼らロートル選手の復活や活躍は「皇潤」無しでは語れない。
飲むヒヤルロン酸「皇潤」は関節の動きを滑らかにし稼動域を大きくする。
膝が痛くて階段を一段も昇れなかったおばあちゃんが「皇潤」を飲んだだけで飛ぶように階段を昇っているではないか。
「もしかしたら、これで私の右肩痛も少しは治るのではないか?」
私がそう考えてもおかしくはあるまい。
私がそれを期待するのはいけない事なのか?
いや今年48才の年男、四捨五入すれば50才、さらに四捨五入すれば100才の私が「皇潤」を求めるのは当然の成り行きだろう。
飲み始めて半月が過ぎた。
それがどうだ。あれほど痛かった右肩の痛みが和らぎ出し、すんなり上がるようになったではないか。
これぞ正に「右肩上がり」
画像を見る
持株が右肩上がりにならない方は「皇潤」を飲め。
これは効く。
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公開後の香港市場の取引を見ていると、2.3.4HKDの株に買いの注文が殺到し、4.6.8HKDの株はことごとく売られていた。
本日はさらに簡単に儲かる必勝法を伝授する。
23468必勝法には一応2.3.4.6.8というややこしい数字を識別し、さらに注文のボタンを押すという皆さんには多少困難な作業が必要だ。
でも、今回紹介する必勝法にはそんな難しい作業は必要ない。
一回しか言わないから、耳クソを掃除してよく聞くように。
では、教えよう。
中国株第二の必勝法。
「皇潤」を買って飲むのだ。
一昨年、私は息子に付き合ってよくスイミングに行き、女子高生スイマーに教えて貰いまた彼女のフォームを水中でチラ見(過去の日記参照)する事で本物のクロールを覚えた。上手く泳げるようになった事と女子高生に良い所を見せようとして頑張りすぎて右肩を負傷した。
50肩も加わり、この2年右肩が痛くて痛くてどうしようもない。
肩を痛める前日に会員権を買った八日市カントリーには1度も行けていない。
八日市カントリーは名門でバブル絶頂の頃には確か4000万円ぐらいしていたと思う。
それが150万円に暴落していたので買った訳だけども、今では更にその半値まで下っている。
それでナンビンかけようかどうか迷っているのだが、もし勇気を出してナンビンし会員権を2枚に増やしても単に年会費を2倍支払うだけだから全く意味はない。ナンビンは見送りだ。
いや、日々ずっと痛い訳じゃない。
「そう言えば最近痛まないな、治ったかな?」などと調子にのって息子とキャッチボールなどしようものならまた激痛が・・そしてしばらくして「そう言えば最近痛まないな、治ったかな?」とゴルフのスイングをしては右肩を抱えて蹲る事になる。つまりアホである。
昨年末、足の指を骨折した。日本代表の香川と同じ部位だがあちらは車椅子に手術、こちらは「足の指の骨折は治療する方法がないから放っておけ。3ヶ月もすれば自然に治っている」との処方。
でも、私にすれば骨折した足の指も痛いが右肩の方がもっと痛い。
足を引き摺りつつ整形外科の受付で「今日はどうされましたか?」という質問に「肩が痛いんや!」と答えると回りから笑いを必死に抑えた笑いが聞こえた。
何が言いたいかと言えば、私の右肩はそれ程痛いということである。
医者は「腱が損傷しているから本気で治すには手術するしかない、でも運動選手でもない普通の人は普通は手術しないのが普通です」とただただ普通を繰り返し埒が明かない。
そんな時にTVショッピングで見かけたのが飲むヒヤルロン酸「皇潤」である。
プロゴルファーの横田真一プロや大関魁皇が愛用者としてCMに出演している。
38才の横田真一プロは昨年のキャノンオープンで13年ぶりに優勝。それも石川遼君との接戦を制してのものだからさらに価値がある。また日本人大関として孤軍奮闘同じく38才魁皇の活躍も誰もが知る所である。
彼らロートル選手の復活や活躍は「皇潤」無しでは語れない。
飲むヒヤルロン酸「皇潤」は関節の動きを滑らかにし稼動域を大きくする。
膝が痛くて階段を一段も昇れなかったおばあちゃんが「皇潤」を飲んだだけで飛ぶように階段を昇っているではないか。
「もしかしたら、これで私の右肩痛も少しは治るのではないか?」
私がそう考えてもおかしくはあるまい。
私がそれを期待するのはいけない事なのか?
いや今年48才の年男、四捨五入すれば50才、さらに四捨五入すれば100才の私が「皇潤」を求めるのは当然の成り行きだろう。
飲み始めて半月が過ぎた。
それがどうだ。あれほど痛かった右肩の痛みが和らぎ出し、すんなり上がるようになったではないか。
これぞ正に「右肩上がり」
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持株が右肩上がりにならない方は「皇潤」を飲め。
これは効く。
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