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- 2010年11月08日 00:00
【ムネオ日記】2010年11月8日(月)
馬淵国交大臣が6日、八ツ場ダムの建設予定地を視察し地元関係者に「中止の方向性という言葉には言及しない。予断を持たずに再検証していく」と、述べ2011年秋迄に結論を出したいとの考えを表明した。 前原前大臣が「中止」と言ったことと比べると現実的な対応である。 半世紀以上にわたる歴史があり地権者が苦渋の決断をし、公共の為に土地提供し8割方出来上がってから、しかも地元自治体の意向も十分聞かず中止と決め...
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