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- 2011年09月10日 22:19
大臣の椅子の耐えられない軽さ
かつてマキャベリは「われわれが常に心しておかねばならないことは、どうすれば実害が少なくて済むか、ということだ」と述べた。昨今の極めて軽い首相・大臣職の椅子が、今日また一段と軽くなった。鉢呂氏が大臣を辞任したそうである。失言とされたのは下記の2点。「残念ながら周辺市町村の市街地は人っ子一人いない、まさに死の町という形でした」「やっぱり、ひどいと感じた。放射能をつけたぞ。いろいろ回ったけど、除染をしな...
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