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- 2015年04月13日 23:48
井垣康弘氏の暴挙 少年を食い物にする大人たち 実名報道や審判全文掲載はカネ儲けの道具に過ぎない
1997年に起きた神戸市連続児童殺傷事件で、少年は医療少年院送致となりました。 その家裁での決定全文が文藝春秋に掲載されるというから驚きです。 しかも、それに手を貸したのが、この決定に関わった元裁判官である井垣康弘弁護士だというので、非常に問題あるやり方です。 この井垣氏は、当時の公表の在り方が不十分で、「要旨では男性の成育歴が大きくカットされた。事件の特殊性や、その後も重大な少年事件が相次いでい...
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