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- 2015年03月11日 09:00
ゼロからわかる『21世紀の資本論』
80年代以降、格差が再び拡大しているリンク先を見る図を拡大 第I、第IIの法則+ピケティの発見⇒格差はより開いていく(資本分配率(α)の上昇)フランスの経済学者トマ・ピケティは、1993年に弱冠22歳で発表した博士論文『富の再配分の理論についての考察』以来、格差研究の第一人者とされてきた。そのピケティが各国経済学者の協力を得て、欧米・日本を含む先進諸国の所得格差の歴史的な推移を実証データから明らか...
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