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- 2011年03月30日 21:32
菅直人首相がベトナムへの原発販売を諦め福島第1原発「廃炉」を決定、東京電力の清水正孝社長は仮病入院
◆菅直人首相と東京電力の清水正孝社長が、ついにギブ・アップした。菅直人首相は、福島第1原発1号機、2号機、3号機、4号機、5号機、6号機の「廃炉」を決めたようである。グズラな菅直人首相の決断の遅さが、最悪事態を招いた。 菅直人首相が、危機に直面して、決断できなかったのは、私利私欲の「欲まみれ」になっていたからだ。2010年10月末、ベトナムへのトップセールスで日本の原発を売ることで合意していた。こ...
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