Togetterより
Twitterの投稿をまとめるサービス「Togetter」で、『佐々木俊尚氏に絡む広告業界の人たち(第一幕)』というまとめが話題になっていました。
佐々木俊尚氏に絡む広告業界の人たち(第一幕)
簡単に流れを説明します。広告業界の人たちがTwitter上で「佐々木俊尚が馬鹿をさらけ出してるなぁwww」「だって、馬鹿なんだものwww 新聞・テレビ崩壊の著書の落とし前は? 佐々木俊尚さーんwww」などとツイートしたのに対して、ジャーナリストの佐々木俊尚さんが反応。匿名で発言する広告業界の人たちの勤務先を次々と突き止め、Ustreamで公開討論しようと持ちかけました。一夜明けて、広告業界の人たちは一斉に佐々木俊尚さんに謝罪しました。
よく「自分が読んだ本について思うままに感想をツイートしていたら、著者本人からリプライが来た」という話も聞きます。
オープンなソーシャルメディア上の発言は世界中のすべての人に公開されています。そのような空間では、どのようなマナーや作法を意識する必要があるのでしょうか。読者の皆さまのご意見をお聞かせください。