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05月16日 14:50
日本の法律はガラパゴス

国交省は、関越道で7人が死亡したバス事故を受けて、バスなど公共交通の安全を確保するための「検討チーム」を設置し、どういう方向性で取り組むべきかの協議を始めたと言う。 子供でもあるまいし、今更「ど...
「加害者の人に死の恐怖を味あわせるという気持ちで、私は青木さんが本当に幸せっていうか、納得するとは思わない。この発言部分がYouTubeに転載され、ネット上で大きな反響を呼び、平岡氏の事務所に抗議が殺到したという。これを受けて07年7月2日、
むしろ、悪いことをした子どもたちはそれなりの事情があって、そういうことになったんだろうとは思うんですけど……。事情と言うのは、彼らがどういう環境の中で育ってきたかとか、どういう風に、大人とか親とかとの関係であったとか、まあいろんなことが…それは置いておいて…、加害者であった子どもたちにどうなってもらいたいのか?
その子供たちが反省し、これからの人生を歩んでくれる……。そういうことはもういいから、“とにかく死の恐怖を味わせてやりたい”ということですか?」
「被害者のお母さんの気持ちに十分に思いを致すことなく、配慮を欠いた質問をしたことを申し訳なく思い、深くお詫び申し上げたいと思います」と平岡氏はHP上で謝罪した。
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