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「おおさか維新の会」結成を表明 橋下徹氏ら会見全文1

 大阪維新の会の橋下徹代表と松井一郎幹事長は1日午後、大阪市内のホテルで会見を行い、国政新党「おおさか維新の会」結成を発表した。橋下氏は冒頭から維新の党について「偽者の維新になってしまいましたから、本物の維新を作る必要があります」と語るなど、維新の党を痛烈に批判。今後は「徹底した改革をおこなっていく」と話し「これから国会議員を集めにかかります」「人数集めで声かけはしない」などと述べた。また「大阪を副首都にしたい」と意気込みも語るなど、約2時間にわたって今後の意気込みを述べた。THEPAGE大阪では、この会見の模様を全文で紹介する。

橋下氏「維新の党といろいろありまして」

[写真]おおさか維新の会結成について語る橋下徹氏

 司会:お待たせをいたしました。それでは、大阪維新の会、記者会見のほう、させていただきます。まず始めに、大阪維新の会、橋下徹代表のほうからお話しをさせていただきます。

 橋下:先月の末ですかね、ちょっといろいろ維新の党といろいろありまして、離党することになりました。その際に今は党を割るようなことはしないということを、維新の党の国会議員向けにメールを出したことは間違いありません。ただそれは、9月中は日本の国にとって非常に重要な安全保障の法案ですね。これについての審議がありますので、9月の国会中は党を割ることをしないと。その思いがあり、今は党を割るようなことをしないということを維新の党の国会議員にメールをしました。言ったとおり、僕は今に至るまで維新の党を割ってはおりません。ただこれからは大阪府知事選挙、大阪市長選挙のダブル選挙もありますし、なんと言っても現・維新の党が、偽物の維新になってしまいましたから、もう一度本物の維新を作る必要があります。

 われわれ大阪維新の会は、終始一貫して徹底した改革を行っていく。東京一極集中を改める。今の中央集権国家のこの仕組みを、多極型、地方分権型の国家体制に変えていく。そして大阪を副首都になんとか持っていきたい。日本の2つのエンジンの1つにもう一度持っていく、大阪を再生させていく。ただ大阪再生だけが目的ではありません。

 やはり今、日本の極は東京一極、中央集権体制そのものですから、これを地方分権型の国に変えようと思えば、まずは東京に並ぶ2極をしっかり大阪につくって、さらにそこから道州制に向かい、地方分権型の日本の国の形をつくっていく。このために大阪再生、そして大阪の副首都化、大阪都構想というものをしっかり掲げた改革政党、本物の維新の会をもう一度つくる必要があると思いまして、目指すは10月の24日に結党大会を開く、今、準備に入っております。

 これからは正式に国会議員を集めにかかりますので、維新の党の国会議員とは激しい政治闘争になるかと思いますけれども、これは日本の国の形を変えるために新しい国政政党、名称は「おおさか維新の会」です。大阪はひらがなで「おおさか」と書きます。おおさか維新の会、そういう国政政党を立ち上げていきたいと思っております。今の偽物の維新の党から、本物の大阪維新の会をもう一度つくり直すと。そういう気持ちで新しい新党をつくっていきたいと考えております。以上です。もし何か補足あれば。

 松井:いや、もう。

 橋下:質疑応答でいいです。

維新の党というものは偽物になったと判断

 司会:それでは質疑応答に入りますので、質問のある方、手を上げて、お名前、社名、よろしくお願いいたします。ではどうぞ。

 ──今の維新の党は偽物の維新の党になってしまったとおっしゃいましたが、どこがどう偽物で、このおおさか維新の会は何が違うのか。もう少しご説明お願いします。

 橋下:結局、改革をやると言っても何をやるのかが見えてきません。そして、今回大阪市では、公務員のその身分保障を、この身分から職業へという大きな方向性をずっと大阪維新の会は掲げてきて、実際に大阪市、大阪府では職員基本条例というのを制定したあとに、これは賛否両論いろいろあるかと思いますが、指導研修もしっかりやった上で、やはりどう考えても公務員の仕事ができない職員。そういう職員を今回、分限免職しました。ただこれは、公務員の労働組合のほうは猛反対するでしょう。維新の党が民主党とそのまま丸ごと引っ付くようなことがあれば、今の民主党は公務員の労働組合や教職員組合から選挙の応援を受けていますから、このように公務員の身分から職業へという改革1つ取ってもできません。それから、今の日本歯科医師連盟の迂回献金問題もそうですけれども、これは自民党も僕は問題だと思ってますけども、自民党も民主党も結局こういうことやってるわけです。迂回献金を受けてる。そういう議員を誕生させる。

 ですから、国政政党・おおさか維新の会は、消費者の視点に立って、綱領は皆さんのお手元に配布させてもらっていますが、これもこれまで地域政党・大阪維新の会で終始一貫、供給サイドに税を入れるのではなく、消費者サイドのほうに税を入れていく。そういう理念でこれまで地域政党・大阪維新の会をやってきました。
  
 国政政党・おおさか維新の会もその理念で政策を作っていきますけれども、今の民主党も結局、消費者サイドには立てない。業界団体のお抱え議員を誕生させて、業界団体のために活動する政党であることが今回の迂回献金問題でもはっきりしたわけです。

 そういう民主党と、丸ごと維新の党がこれ、引っ付いていくということは、改革を放棄したと見なさざるを得ません。野党再編には賛成です。これは本気で改革をやり抜くコアな有志のメンバーが、その政党の軸、芯をつくって、そしてこれに賛同する者を、集まれと声をかけるような野党再編は賛成です。ただ今、国政政党の維新の党がやろうとしている野党再編は、今の国会議員の身分をとにかく守るために民主党と丸ごと引っ付いていくという野党再編にしか見えませんので、これじゃあ維新の党、もうとてもじゃないけれども改革なんていうのはできないなと思いました。

 そして大阪都構想に関しても、これは地方分権の僕はアリの一穴だと思ってるんですが、この大阪都構想に真正面から反対してきたのは民主党と共産党ですよ。国政のほうのね、民主党と共産党。地方でもそうです。地方でも民主党、共産党は大阪都構想に反対していた。

 これ、今年の5月17ですよ。で、そこからまだ3カ月、4カ月しかたっていないのに、その国政の民主党と共産党と、何か野党再編をするような動きを始めるというのは、まったく理解できません。もともと大阪都構想を、維新の党は党是と掲げていたというふうに今の維新の党の執行部は言っています。大阪都構想が維新の党の一丁目一番地だと、政策の一丁目一番地だと言っておきながら、それに猛反対をしてきたこの国政の民主党や、場合によってはこの共産党と何か話をしていこうなんていうのは、もうちょっと僕は信じられませんね。そういう意味で、維新の党というものは偽物になったというふうに判断しています。

日本にやっぱり2極を作る、多極化をしていかなければ

[写真]会見に臨む松井一郎氏

 松井:先ほど代表からも話、ありましたけども、日本維新の会、そして今の維新の党をつくったときも、もう本当に一丁目一番地が中央集権から地方分権と、日本にやっぱり2極を作る、多極化をしていかなければこの国は持たないと。こういう価値観のもとに集まったわけで。ところが橋下代表と僕は、大阪に専念するということで執行部を離れますとね、もうどうしても中央集権なんです。政党の姿が、われわれはピラミッド型の政党ではないですよと。国会議員が上、地方議員は下、地方の政治家が下。そうではないと何度も確認してきてるのに、結局われわれが、地方の政治家であるわれわれが、その執行部から離れると、いつの間にやらピラミッド型の組織体系になっている。

 代表選挙やるにもね、要は国会議員は1人1票。地方は5人で1票と。圧倒的に地方の権限は低いところにおかれると、いうような案を作ってくるわけです。で、この案を、おかしいでしょうと、もう何度も言ってやっと、地方も国会議員も党員も、全員で代表を選べるようになる。首相公選制に向けたね、党内のそういう代表の選び方のようなもんですけど、それも国会議員の執行部に任せとくといつの間にか、国会議員が上になってると。もう何度も言ってもね、結局そういう案を国会の中で、永田町の中でそういう案を練ってしまう。まずここで、もう分権改革忘れたんですか、ということです。

 それと政策本位だったはずです、われわれは。政策で集まっていく。そしてその政策を実現するための結社が政党だと。ところが、その政策は横に置いて、今も代表、言うように、もう民主党だろうが共産党だろうが組んでしまう。山形の市長選挙で、民主、共産、社民、その候補者を応援してどうするんですか。そことの政策なんて一致するわけないんです、維新の党としては。でも首長選挙においては、いつの間にかそういう幹部がそういうところで野合、談合で選挙の応援をしてると。これもう政策本位を忘れてるということです。

 でもう1つは、政府とは是々非々だったはずです。政権とは是々非々で、いいことはいい、駄目なものは駄目とはっきり是々非々の対応をするのに、いつの間にか安保法制を見てましても、もう完全になんでも反対になってしまってる。もうこれではね、結党当初の理念を全て今の維新の党は忘れたんだろうなと考えざるを得ません。だからもう一度、原点に返る、そういう政党をつくろうと、こういうことです。

今の維新の党は地方議員に目を向けておりません

[写真]会見は約2時間行われた

 橋下:やっぱり維新の党、その前は、前身は日本維新の会です。で、日本維新の会は大阪維新の会から発展してできた政党ですけどもね。地方の議員、地方の首長、地方というものからスタートした政党なわけですよ。今の維新の党は、まったく地方議員に目を向けておりません。ええ。維新の党の国会議員、どれだけ地方選挙に力を尽くしているのか。ほとんどやっていません。僕らが大阪で先日も中核市である枚方地方選挙。もう必死でやってましたし、またつい先週ですか、東大阪市の市議選挙でもね、よく本当に頑張って、ゼロ人のところから市議会議員8人も、しかも中核市で8人の市議会議員を当選させましたよ。

 こういう活動を今の維新の党の国会議員、まったくやってませんから。もう国会議員、びっくりしますけども地方議員ゼロ、地方議員をまったく抱えていない、抱えるという言い方もおかしいですね、地方議員を誕生させていない、本当に地方議員の誕生がゼロという、そういう国会議員もたくさんいるわけです、維新の党。何やってんだと、国会議員は。それで政党交付金が年間26億円ですか。本当に税金の無駄だと思いますね。

 僕らは地方の活動をしっかりやって、足腰を鍛えて、そして地方というところからね、国にきちっと物を申して、国の形を変えていくというのが、そもそもの維新の会の、本当に結党理念の一番の中心だったのに、今の維新の党の国会議員を見てると、もう地方選挙はやらないし、地方議員の気持ちもまったくくまない。もう国会議員になってしまったら、あとは自分たちの思うがままに国会議員の生活を楽しんでる。もう僕の一番嫌うところの税金のこの食べ方というか、税金の使い方というか、そうことをやってるのが今の維新の党だと思っていますから、そこをしっかりと改めていきたいと思っています。

ひらがなのほうがイメージにつながりやすい

 ──もう1点だけ伺わせてください。国政政党の名称に、大阪という地域名を入れるのは大変冒険的な試みだと思います。全国展開するに当たっては妨げになる可能性も高いと思いますけれども、ひらがなにされた意味も含めて、その点、お考えをお聞かせください。

 橋下:ひらがなにしたのは、漢字だとやはりこの大阪という地域を非常に、こう指す言葉になるんじゃないかということを、片山虎之助議員からそういうアドバイスいただきましたので、ひらがなにしたほうがね。ちょっとこれは程度の問題です。ひらがなにしたからといって、国民の皆さんがすぐにこの改革というイメージを思い描いてくれるかどうかは分かりませんけども、ひらがなのほうが、この改革だったり地方分権だったりそういうものを表すそういうイメージにつながりやすいんじゃないかということでひらがなにしました。

 ただ大阪という言葉を付けるのは、確かにこれはチャレンジです。冒険です。ただ、地方分権をやっていくんだと。僕は8年間、知事と市長の仕事をやってきました。で、地方分権っていうことをみんな言うんですけども、こんなの言ってるだけじゃできません。本当に江戸幕府を倒して明治政府をつくったような形で、本当に政治闘争っていうものをやらなければ、国の行政機構っていうものは変わりません。統治機構は変わりません。

 ただ、今の地方の首長や地方の議員を見ても、みんな口では地方分権と言うんですが、本気でやるそういう集団がやっぱり僕はそれを感じるところができませんので、そうであればその地方分権の象徴として大阪という、東京とは違うこの地域の名称を入れた政党をつくって、地方分権、東京一極集中是正の、ある意味象徴とした政党名にしたところであります。

1人の人間のできることなんて限られてますから

[写真]時折笑顔も見せた橋下氏

 司会:よろしいでしょうか。続きまして。

 ──大事な点なのでちょっとお聞きしておきたいんです。橋下さんにお聞きしたいんですが、5月の都構想の投票の時点と、ずいぶん情勢が変わったと思います。あの時点ではまあまあすっきりした表情で、12月をもってっていうことをおっしゃってましたけども、今日これだけ、この地方からっていうことを打ち出されて、で、ダブル選挙も当然戦われるわけですけども、その時点で市長を辞められると思うんですが、その後、この地域に密着したおおさか維新の会というこの政党に対して、市長を辞められたあとも当然関わりを持っていかれるというふうに、これ有権者は考えていいんでしょうか。

 橋下:いや、それは政治的には関わりません。これは繰り返しになりますけども、5月17の住民投票のあと、いろいろ質問を受けましたけどもね、1人の人間のできることなんて限られてますから。で、僕は8年間やって、そりゃ、橋下、お前のやってきたことはもう十分じゃない、全然仕事をしてない、そういう意見、いろいろあるかも分かりませんが、僕は僕なりに、自分では手を抜くことなくやってきたつもりです。評価は有権者に委ねますけれども。

 で、大阪都構想にもチャレンジをして、大阪都構想についてもいろいろね、ご意見ありますけども、これは東京都制だってね、最初に帝国議会に出されたのが1895年。明治28年ですか。そして東京都制が成立したのが1943年。実に48年間、時を経て東京都制が成立したわけです。で、そのあとに、東京都の中のいわゆる特別区が地方公共団体にきちっと位置付けられたのは2000年ですよ。これ、初めて東京都制が帝国議会に上程されたのが1895年で、そして東京という形がある程度完成したのが2000年。105年の時間がかかってるわけです。

 で、こういう話をね、1人の人間である僕が全部、自分1人でできるわけがありません。大阪都構想のなんとか設計図というものを、住民投票で否決はされましたけども一応完成はさせた。そしていろいろ大阪府政、大阪市政の改革をやって、そして大阪維新の会も、地域政党の大阪維新の会も、最初は府議会議員6名からスタートしたところ、今や地方議員が200名ぐらいになり、そして自民党や民主党や公明党、共産党、既存の政党全部を相手にしてでも、中核市の市長選挙に勝てるぐらいの政治グループになったわけです。

 そして今回、さらに国の形を変えるためにね、地方分権型の国の形にする。大阪をきちっと副首都にしていく。そのために今度は国政政党、このおおさか維新の会の中に、国会議員団を擁する、そういう国政政党をつくる。ここまでやったらね、僕はもう有権者の皆さんが何を言おうが、自分としては政治家としての仕事、ここで自分では納得しています。ですから、12月の18日をもって、この大阪都構想の設計図、否決はされたけども設計図は完成させて大阪維新の会を立ち上げ、国政政党のおおさか維新の会をつくったところでね、政治というものはきっぱりそこで終了と考えております。

法律の顧問やってくれとか相談あったら拒みはしません

 ──これただ、有権者からすると、これだけ強くばんと立ち上げて、橋下さんが勝てば橋下さんがやるんだっていうのと、負ければ辞めるんだっていうのは当然あったとしてもですね、勝てば辞めるんだっていうのと、負けても辞めるけど、取りあえずこのおおさか維新の会を応援してくださいっていうのとでは、全然そのアピールというか心に響き方っていうのは当然違ってくる。これは当然だと思うんですが、そこら辺りはどういうふうに考えてらっしゃいます?

 橋下:でも有権者をだますわけにはいきませんのでね。ええ、それは。ですから、政党はやっぱり公器ですから。公の器なのでね、やっぱり個人の持ち物でありませんから。で、個人商店の組織なんていうのは、こんなのもうすぐに消滅しますよ。で、大阪維新の会は着実に今、組織になってきています。先日の東大阪市議会選挙も枚方市長選挙も、もうこれはもう、僕はもうほとんど活動していませんから。維新のメンバーが、あれはしっかり活動して、選挙に勝ったと思ってますのでね。ですから、有権者の皆さんには、やっぱりこれはもう大阪維新の会の組織をしっかり評価していただいて、それでいいかどうかを判断していただきたいと思います。

 ただね、これはそのときのおおさか維新の会の代表がどう考えるか分かりませんけども、例えば法律のね、その顧問をやってくれとか、それが何かあったときに相談ね、乗ってくれって言われたら、それは拒みはしませんよ。でも何か僕はこのおおさか維新の会に政治的に関与してるということを、ここでお約束をするということは、それはやっぱり有権者の皆さんに対しては失礼ですから、それはしません。

 ──分かりました。じゃあもう1つだけ。いったん引かれるということで、そのあとはいち私人になられるわけで、ご自身もツイートされてますけども。いち私人になったあと、将来的に何か情勢が変化があったときに、どういう気持ちになるか、どういう行動を取るかまでは、有権者に対して今ここで約束するようなことではないっていうことで、いいですかね。

 橋下:そうです。もう私人の生活について、これは国民にお約束する話じゃありませんから。もう公人ではなくなってるんでね。もうそれは自由にさせてもらいます。

 ──それは将来に政界復帰も含めてっていうことになりますよね。

 橋下:だから、そういう話はしますけどもね、そういうことも含めて、もうそれは私人なんですから。はい、それはまったくの自由にさせてもれいます。

 ──分かりました。

 司会:続きまして。

 橋下:これ、メディアの皆さん、国政政党維新の会の話と、次の大阪府知事選挙、市長選挙の候補者のちょっと発表させてもらいたいと思うんですけども、質問は一緒にさせてもらってもいいんですかね。やっぱり分けたほうがいいんですかね。このままいくと、ちょっと知事が7時15分にアウトしなきゃいけないので、できたら候補者発表もさせてもらって、質問もどちらでもお受けしますので、そうさせてもらってもよろしいですかね。

 司会:よろしいでしょうか。それじゃあそうさせていただきますので。では、ちょっと準備がありますのでお待ちください。

 橋下:久々にこうやってしゃべったら、なんか、しゃべれなくなっちゃってね。たどたどしいしゃべり方。

 松井:しゃべれてるやん。

 橋下:いや、全然なんか。やっぱしゃべれなくなるもんですね、これね。

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